ナゾ | タイトル | ナゾのジャンル | ナゾの場所 | ナゾ109 | ものぐさな男 | 配置問題 | 青い部屋 |
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30ピカラット
ものぐさな男がいて、ソファに座ったまま全てのところに手が届くように部屋を改造してしまった。
マジックハンドや釣竿、強力磁石まで用意して万全の体制だと思ったのだが、これでも腰を上げないと手の届かない所があるそうだ。
それはどこか。
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この下にヒントがあります↓
ヒント1 | 腰を上げるといえば、立ち上がることだろう。だが、高いところのものなら、道具で手が届くのだ。
ひとひねりしてほしい。
| ヒント2 | 戸棚の中、本の下・・・確かに手は届かないが、自慢の道具で扉を開けるなり本をどかすなりすればよい。
そうではなくて・・・。
| ヒント3 | 自分が腰をおろしているから、手が届かない場所があるのだ。
あなたは、立ったまま自分の足の裏を見ることができますか?
まあそれは、片足で立てば見られるけれども。
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この下に答えがあります↓
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頭の体操 |
レイトンシリーズのナゾ監修を手掛ける『多湖輝(たご あきら)』教授。 多湖教授著書『頭の体操』は、創刊以来全23集で1200万部の大ベストセラー。 次々と繰り出される難問・奇問を解いて、頭を柔らかくしましょう!
 頭の体操(第23集) 永遠の謎篇/光文社 |
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